営業と採用、それぞれの視点。
2人が語る「エフウォーターマネジメントの働き方と雰囲気」

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営業部営業課の米田さんと、採用広報担当の川口さん。
異なる役割を担うお2人が、入社のきっかけや仕事のやりがい、会社の魅力について語りました。

転職組の2人。入社のきっかけについて

Q.お二人にとって入社のキッカケを教えて下さい!

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家の近所で働ける会社に転職したかった
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知り合いの紹介です

――お二人は入社前にどんなお仕事をされていて、どのような経緯でエフウォーターマネジメントを選ばれたのですか?

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前職はサービス業です。車通勤をしていたこともあり、家の近所で働ける会社を探していました。
事務職の募集を見つけて応募したことで、今に至ります。
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正直、具体的なイメージはあまり持っていませんでした。ただ、官公庁がお客様である点や、
業界として安定していそうだなという印象はありました。
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前職で転職を考えていた時期に、知り合いから「営業職で人を探している」と声をかけてもらいました。
紹介を受けて面接に進んだことが、そのまま入社のきっかけになりました。

――お2人とも転職組なんですね。
前職と比べて、入社後に何か戸惑ったことはありましたか?

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人と話すことは好きでしたが、営業職は今回が初めてということもあり「営業としてどう動くか」を理解するまでが難しかったですね。当時は、まだ今とは違って「上司の背中を見て覚える」という時代。最初は、葛藤や戸惑いがありました。
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私は、想像以上に年齢層の幅が広いことに驚きました。20代の若手から70代のベテランまでさまざまな年代の方がいて、しかも世代を超えて自然にコミュニケーションが取れているんです。思っていたよりも話しやすく、同時に「70代になっても元気に働ける仕事っていいな」と感じました。

――お仕事のやりがいをホワイトボードに書いてください!
せーので、お願いします!

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採用に携わった方が活躍している姿を見たとき
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自由に行動できるところ(ルール内で)
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採用に関わった人が、社内で活躍している姿を見るときにやりがいを感じます。たとえば、新卒で入社した山口さんや岡部さん が、業務にしっかり取り組んでいる姿を見ると嬉しくなりますし、会社見学に来た大学生に説明している様子や、説明会で堂々と話している姿を見ると、「この仕事をやっていてよかった」と感じます。「この会社に入ってよかった」という言葉は、何より嬉しいですね。
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会社としてのルールや目標はありますが、至るプロセスは担当者に任せてもらえています。どう進めるかを自分で考え、動けるところが大きいですね。指示通りに動くのではなく、「自分でやっている仕事」だと感じられる点にやりがいがあります。

――やりがいの話の前に、川口さんが「意味深な顔」をされていましたが…?

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いえ、米田さんはいつも美味しそうなお昼ご飯を食べているので…
(心の声:ご飯がやりがいかと思っていました)
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ご飯は大事ですよね。その日のモチベーションになります(笑)。

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